町政情報役場組織・行政資料等

行政資料

企画分野

担当:企画課 企画調整係 TEL:0135-42-2181 FAX:0135-42-3583

第5次古平町総合計画

◆まちの将来像「協働で創る住みよいやすらぎの郷、ふるびら」
平成23年度から平成32年度までの新たなまちづくりの指針となる第5次古平町総合計画を策定しました。
この計画は古平町の諸計画の根幹をなす最上位計画で、町政運営全般にわたる総合的・体系的な指針となるもので、町民、民間、行政の協働によって策定されました。

古平町人口ビジョン

古平町の人口の現状分析と将来の見通しについて示した、「古平町人口ビジョン」を平成27年11月に策定をしました。

古平町まち・ひと・しごと創生総合戦略

「古平町人口ビジョン」による2060年の目標人口推計1,100人以上を実現するため、その対策をまとめた「古平町まち・ひと・しごと創生総合戦略」を平成28年2月に策定しました。

総合戦略(地方創生先行型)事業の効果検証結果について

総合戦略に位置づけた地方創生先行型事業について、平成28年8月4日に外部有識者を含めて、効果を検証いたしました。

事業評価

平成23年度から次の目的を達成するために、事業評価を実施しております。

①役場が行ってる事業を評価し、町民への行政サービスをより良いものとするため
②現在、行っている事業で何が課題かを整理し、効率的・効果的に進めるため
③評価結果を「拡充・継続」「要改善」「縮小」「廃止」「完了」などに分類し、次年度の予算に反映させるため

財政分野

担当:財政課 財政係 TEL:0135-42-2181 FAX:0135-42-3583

古平町公共施設等総合管理計画

 古平町では、拡大する行政需要や住民ニーズの高まりにより、学校や各集会所などの公共施設、道路や上下水道などのインフラの整備を進めてきました。しかし、現在、町内にある公共施設の約38%は建築後30年以上を経過しており、今後30年間で多くの公共施設が改修・更新の時期を迎えることから、多額の費用の確保が必要となりますが、現下の厳しい財政状況の中で対応するためには、多機能施設への複合化等の工夫が必要となります。
 そこで、長期的な視点を持って、今後の公共施設等の更新・統廃合・長寿命化等を計画的に行うことを目的とした「古平町公共施設等総合管理計画」を策定したところです。

【国全体の経過】
 ・平成24年12月  中央自動車道笹子トンネル天井板崩落事故
 ➡ 国全体のインフラ老朽化対策の必要性が認識される一つの契機
 ・平成25年11月  国「インフラ長寿命化基本計画」を策定
 ➡ インフラ老朽化対策に係る「目指すべき姿」や「基本的な考え方」等を整理したもの
 ・平成26年 4月  総務省から各地方公共団体に対して、公共施設等総合管理計画の策定要請

総務分野

担当:総務課 職員係 TEL:0135-42-2181 FAX:0135-42-3583

このページの先頭へ